ショートスキーのいいところ悪いところ

ある有名スキー場へ行くことになりました。
そこはとても広いゲレンデで、観光地でもあるのでスキーをしない人にも有名なところです。
何年か前、そのスキー場に行って滑ってきました。

うちはスキーといってもショートスキーです。
ストックを持たずに滑るスキーで、結構前に流行りましたが、今滑っている人はほとんど見かけません。
このショートスキーは、スキーのように板が長くないので足の力がない私でも扱いやすいところが気に入っています。

スキーは初めてスキーをした日は全然滑れなくて挫折してしまったんですが、ショートスキーは最初の日から初心者コースなら余裕で滑ることができました。
私ができるのだから、誰でも滑れると思います。

またスノーボードもやったことがありますが、滑る方向に背を向けて滑るところがどうしても怖くてできず、こちらも挫折しました。
やってみて、ショートスキーが一番簡単だと思いました。

しかしそのショートスキーは欠点がありました。
ストックがなく手軽ですが、平坦なコースはまったく滑らないので歩くことになります。
スキーはストックがあるので楽ですが、ショートスキーは足でこぐしかありません。
スノボは板から足を外して蹴れるので、平坦なところでは追い抜かされてしまいます。

イベントの準備

いつもは暇な私ですけど、今月は少しだけ忙しいです。
来月に大事なイベントを控えているからです。
所属しているボランティアサークルでは、年1回子どもたち向けのイベントを開いていて、毎年たくさんの子どもたちが来てくれます。
内容は、前半が紙芝居や人形劇、マジックなどの出し物、後半は子どもたちも参加してのゲームや歌、ダンスなどです。

準備は、サークルのメンバーが2か月がかりで取り組みます。
私は、広報と人形劇の担当をしています。
広報の仕事は、主にチラシやポスター作りで、できたものは市内の小学校などに配布や掲示のお願いに行きます。
ポスターは、今年はどんなデザインにするか悩みましたが,、やっと先日出来上がったところです。
人形劇の方は、台本は他の方が作ってくださったので、わたしたちは人形の製作をしてきました。
紙粘土で顔や手足を作り、服を縫って作るのですが、顔の表情とかがなかなか難しいです。
裁縫は得意なので家にあるいろんなハギレを使ってそれらしい衣装ができています。
人形劇の操作の練習も大変です。
出るタイミングや、動かし方などメンバーで互いにチェックし合いながら練習をしているところです。

本番まであと1ヶ月になりました。
今年もたくさんの子どもたちが喜んでくれるようにがんばります。

洗顔の時は力を入れず丁寧に行う

スキンケアには気を使っていますが、特に気をつけているのは洗顔の方法です。綺麗にメイクしていても、肌が美しくないと台無しになってしまうと思うからです。

私の洗顔の方法は、洗顔料を泡立てネットでよく泡立ててから顔にのせます。手で泡立てるのと泡立てネットで泡立てるのとでは、泡のきめ細やかさが違ってきます。

そして力を入れず、泡でくるくると円を描くように撫でながら洗顔料を顔につけます。泡を洗い流す時も顔をゴシゴシとこすらず、手のひらですくった水を肌につけるようにして洗い流すようにしています。

洗い流す時に、泡が残らないように十分にすすぐように注意しています。泡が残ってしまうと、肌にトラブルが起こってしまうので、泡を残さず洗い流すようにします。

洗い流したら、清潔なタオルで肌をぽんぽんと優しく押すようにして水分を拭き取ります。顔を拭く時も、ゴシゴシと力をいれないで拭くように気をつけています。

洗顔の時に気をつけているのは、全てにおいて力を入れないで優しく行うという事です。

このように丁寧に洗顔をするようになってから、肌の調子がよくなってきたように感じます。洗顔は毎日の事なので、出来るだけ丁寧に気を使って行っています。

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スキンケアは肌との対話です

40代が目前に迫ってきた今、よく自分の肌と語りあうようになりました。以前は口コミなどで良いといわれているものを試したりしてきましたが、同じ乾燥肌、30代後半でも肌は一人ひとり違う事を実感したからです。

そして私自身も、毎日肌が違います。

昨日良かったスキンケアが、今日も良いとは限りません。なぜなら昨日と今日は違う日だから。睡眠時間が違ったり、食べ物が違ったり、悩みが違ったり。そんな些細な出来事で、肌の調子が変わります。

それに気がついたのも、肌と語りあうようになったからです。毎日違う肌に、毎日同じスキンケアで良いわけがありません。

だから毎朝、肌の様子を良く見て、その日のスキンケアを考えます。難しい事でも、時間がかかる事でもありません。

ただ、その日によって使うものや、ケアの仕方を変えるだけ。私は普段、朝洗顔をせずにふき取りだけで汚れを落としますが、前の晩の食事や寝る時間などによっては洗顔する時もありますし、蒸しタオルだけすることもあります。もし必要なら、朝からパックをする事も。

どうすれば一番良い状態に持っていけるか、という事を考えながらスキンケアをしています。スキンケアは肌との対話が重要です。

恋人との付き合い方に似ていますね。

自分のするスキンケア

スキンケアというとどうしても女性がするイメージがあるのだが、決して女性だけではない。男性もスキンケアをするのである。それがよくわかるのが、薬局やドラッグストアの商品の陳列棚である。最近は男性向けの商品も非常に多くなっている。

自分もその商品をいくつか使用している。

まず毎日使用しているのが、洗顔液だ。ただの水洗いだとどうしてもベタベタ感が残っている。だから洗顔液を使うことでツルツルにしている。そして汚れも洗い落としてくれている。

あとはたまにする鼻パックである。時期にもよるのだが、鼻の回りや鼻自体が何かボコボコする感じがする時がある。そういう時はまず洗顔液で鼻を綺麗にしてから、鼻パックをする。そうすると鼻の角柱が綺麗に取れてくれる。やはりゴッソリ取れると気持ちがいいし、その後に鼻を触るとビックリする位にツルツルになっている。

やはり他人からの印象を少しでも良くするためには必要なことだと思っている。

あとは暑い時や眠たい時にする洗顔がある。この時に使うのは通常の洗顔液ではなく、メントール入りのもので洗顔する。刺激性があるので目がぱっちりする位にスッキリする。

自分のスキンケアはこの3つを使っているが、またいいものを見つけたら使ってみたいと思う。

私がやっている洗顔法

みなさんは普段からスキンケアをされてますでしょうか。私はいつもスキンケアのために洗顔石鹸を使って洗顔をしています。それはなぜかというと、私は昔からかなりの脂性の肌だからです。

ですから、普通の石鹸で顔を洗ってもほとんど脂が落ちません。なので、洗顔石鹸で洗顔をする前はいつも顔の脂が落ないせいで顔のヌメリが取れないで不快な思いをいつもしていました。

ですが、これも洗顔石鹸を使うようになってからは状況が変わりました。それは洗顔石鹸を使うようになってからは、それまでの普通の石鹸とは違って洗顔後の顔のヌメリ具合が全く異なっていました。

それはどういう事かというと、普通の石鹸を使った時は洗顔しても顔のヌメリがかなりありました。ですから、洗顔しても全然スッキリしませんでした。

ですが、洗顔石鹸を使うようになってからはそうではなくなりました。というのも、洗顔石鹸を使って洗顔をするとあっという間に顔のヌメリが取れたからです。

なので、私はそれ以降洗顔後に顔に脂が残っている事による不快感を感じなくなりました。ですから、私はいつも洗顔石鹸を使ってスキンケアをしています。この洗顔石鹸は普通の石鹸よりも値段が高いですが、洗浄力はすごいのでこれからも洗顔石鹸を使いたいと思います。

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